四角なおうちワンダー・デバイス・オリジンで繰り広げる、mituの晴耕雨読な日々
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11/22地元の町内会のウォーキングイベントに奥様と一緒に参加しました。
先回の酒蔵と同じ、団体が町内会とコラボしたものでした。
地元、名古屋市の大高と鳴海を散策するもので、
ハッキリ言うとご年配の遠足みたいな感じでした。
でも、歴史と祭り好きなmituとして、
一人でチャリで散策しているよりは地元情報の得られる、
楽しいお散歩でした。
歴史的に価値のある史跡や、秋の紅葉を目出ながらゆっくりお散歩。

鬼瓦なんかもあります。

それに日光みたいな「見猿、聞か猿、言わ猿」がいたり。。

中には、普段見せて頂けない、お堂の中に入れたいただけるお寺さん
なんかもありました。

旧東海道に面した通りには風情と歴史のあるお寺がいくつもありました。

こんな景色を眺めていると、この町がもっと好きになりました。

松尾芭蕉が訪れ「はつ秋や 海も青田の 一みどり」と詠んだのが緑区の由来とか。
東北出身で、プチ芭蕉好きのmituとしては、見逃せない話でした。
そんな、松尾芭蕉の供養塔があったり、
なにげに芭蕉のスポンサーが鳴海の千代倉家だったと知って
この町がさらに好きになりました。
二年も住むと、段々、愛着がわいてきますね。
このイベントは次回も参加したいと思います。

先回の酒蔵と同じ、団体が町内会とコラボしたものでした。
地元、名古屋市の大高と鳴海を散策するもので、
ハッキリ言うとご年配の遠足みたいな感じでした。
でも、歴史と祭り好きなmituとして、
一人でチャリで散策しているよりは地元情報の得られる、
楽しいお散歩でした。
歴史的に価値のある史跡や、秋の紅葉を目出ながらゆっくりお散歩。

鬼瓦なんかもあります。

それに日光みたいな「見猿、聞か猿、言わ猿」がいたり。。

中には、普段見せて頂けない、お堂の中に入れたいただけるお寺さん
なんかもありました。

旧東海道に面した通りには風情と歴史のあるお寺がいくつもありました。

こんな景色を眺めていると、この町がもっと好きになりました。

松尾芭蕉が訪れ「はつ秋や 海も青田の 一みどり」と詠んだのが緑区の由来とか。
東北出身で、プチ芭蕉好きのmituとしては、見逃せない話でした。
そんな、松尾芭蕉の供養塔があったり、
なにげに芭蕉のスポンサーが鳴海の千代倉家だったと知って
この町がさらに好きになりました。
二年も住むと、段々、愛着がわいてきますね。
このイベントは次回も参加したいと思います。

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